モンスーンカフェに期間限定で「アジアの屋台メシ」メニューが登場!

東京でも「もう梅雨だっけ?」と言いたくなるジメジメとした天気が続く今日この頃。

九州から東海にかけては、観測史上記録的な早さでの梅雨入りとなったそう。

こんなときに食べたいのは、さっぱりした酸味や辛さ、さわやかなハーブが特徴のエスニック料理。

国内エスニック料理ブームの火付け役「モンスーンカフェ」では、“アジアの屋台メシ”気分が楽しめる期間限定メニュー3種類を展開中だ。

野菜たっぷり!甘辛なヤムダレとハーブの香りがさわやかなベトナム風クレープ「バインセオ」

「バインセオ」(税込 1,280円)

ベトナム南部のローカルフード「バインセオ」をモンスーンカフェ風にアレンジ。

カリッと焼いた黄色の皮に、プリプリの小エビとシャキシャキのもやし挟んだベトナム風のおかずクレープだ。

ライムが香る甘辛のヤムダレと、たっぷりと添えられたパクチーやミント、バジルのさわやかな香りで、梅雨でもさっぱりと気分転換できそう。

「バイン」はベトナム語で粉を使った料理を意味、「セオ」は鉄板で焼く音をあらわしている。

海老がまるごと揚げ春巻き!「ソフトシェルシュリンプの揚げ春巻き」

「ソフトシェルシュリンプの揚げ春巻き(2P)」(税込 780円)
※写真は2名分

殻ごと食べられる海老「ソフトシェルシュリンプ」を春巻きの皮で包み丸ごと揚げた、見た目も派手な一品。

パリパリとした食感を楽しみながら、栄養たっぷりな海老を頭から尻尾まで食べられる。

ビールとの相性もぴったりだ。

パクチー×胡麻油の香りで食欲復活!「砂肝とパクチーのサラダ」

「砂肝とパクチーのサラダ」(税込 900円)

鉄分や亜鉛、ビタミン等の豊富な栄養で女性に人気の砂肝が入ったパクチーサラダ。

パクチーと胡麻油の芳ばしい香りと砂肝のコリコリした食感に、梅雨で減退した食欲も復活しそう。

梅雨の気分転換に“アジアの屋台メシ”で脳内トラベル!

ただでさえコロナ禍なのに、雨が降ったりジメジメしたりと、テンション下がりがちなこのシーズン。

モンスーンカフェの“アジアの屋台メシ”を旅行気分で堪能して、気分転換してみてはいかがだろうか。

野菜たっぷりで栄養も考慮されたモンスーンカフェならではの “ヘルシーエスニック”は、夏に向けた体調コントロールにもおすすめできそうだ。

フェア概要

  • 実施店舗
    代官山/お台場/舞浜イクスピアリ/恵比寿/自由が丘/ららぽーとTOKYO-BAY/表参道/さいたま新都心
    ※ららぽーと愛知東郷は取り扱いなし。
  • 提供期間
    2021年5月17 日(月)~6月下旬終了予定
    ※仕入れ状況により予告なく終了となる場合あり。
  • 公式サイト
    モンスーンカフェ 公式サイト

(画像はプレスリリースより)

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